太陽光発電システムのパワーコンディショナは、FIT期間の20年間のうちに一度は更新、大規模改修が必要となります。多くの企業が「リパワリング」と呼んでいるものは、ただ同じパワコンを置き換える(=リプレイス)ことを意味していることが多くあります。しかし、これは本当の意味での「リパワリング」ではありません。ソーラーエッジのリパワリングは、パワコン、MLPE、スマート管理等を総合的に見直すビジネスモデルであり、このモデルによって、発電量を増加させ、今後のO&M費用を削減し、世界最先端の安全性で残FIT期間の収益を大幅に向上させることができます。

本ウェビナーでは、いくつものソーラーエッジのリパワリング実績のあるEPC様にご登壇いただき、真のソーラーエッジのリパワリングについて、その効果や設置までのスケジュール、生涯収支等、他では聞く事のできない貴重なお話しを直接伺います。

セミナー内容(予定)

画像 ソーラーエッジのリパワリングソリューション:産業用ジェネラルマネージャー 谷崎 真一郎* 

画像 アズマ社のリパワリング事例紹介:株式会社アズマ 代表取締役社長 中島 一嘉 氏 

・リパワリング導入事例
・MLPE(パワーオプティマイザ)施工について

・ソーラエッジのメリット(発電量/設計・施工/Ō&M/安全性)
・LCOE比較

画像 リパワリングディスカッション:登壇者および弊社 テクニカルマーケティングダイレクター川下 宜英*

注:事前に告知なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

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